OpenPNEは、株式会社手嶋屋が中心となって、
オープンソース方式で開発を行ってきたSNS構築ソフトウエアです

手嶋屋はオープンソースのSNSエンジン「OpenPNE」の開発を2004年に開始し、現在に渡るまでOpenPNEの開発を専門的に行ってきました。 また一方でSNSに特化した開発会社として100社以上の法人様のSNSを構築・サポートして参りました。
法人向けソリューションサービスではこれらの知識・ノウハウを駆使しお客様のSNSの構築をあらゆる面からお手伝い致します。

株式会社手嶋屋について
手嶋屋

News

  • 2013.10.16お客さまのプロジェクトの一員となって開発に参加する OpenPNEタイムチャージ開発 を開始しました。

  • 2012.12.21運用中のOpenPNEを手嶋屋がお預かりする OpenPNE半額運用サービス を開始しました。

お問い合わせ

OpenPNEタイムチャージ開発

エキスパートがお客様のチームに入り、
プロジェクトの成功を目指します。

OpenPNEタイムチャージ開発の流れ

  1. step1

    お申込み

    本サービスのご案内・
    お客様企画の概要把握・お申込み

  2. step2

    計画会議

    要件確認・予定開発時間算出・
    開発内容決定

  3. step3

    タイムチャージ開発

    要件定義・設計・開発・
    テスト・リリース

  4. step4

    開発レポート

    月次レポート・週次レポート・
    料金ご請求

※Step2〜Step4を一ヶ月単位で繰り返します。

OpenPNEタイムチャージ開発の料金

エンジニア一人当り
1時間:5,000円 (税込: 5,500円)
1ヶ月(160時間):800,000円 (税込: 880,000円)

手嶋屋に起因するミスについては超過時間に対し通常の半額

  • 見込みより作業時間が20%超過
    →20%超えた分半額
  • 開発ソフトウェアにバグ発生
  • OpenPNE本体起因のバグ発見
    →バグ修正作業半額

OpenPNE半額運用サービス

OpenPNEのサーバを手嶋屋がお預かりすることで、
現在のサーバ運用費用を半額にします。

※初月は移行前と同額を請求させていただき、半額化は移行完了の翌月からとさせていただきます。

サーバー移行までの流れ

  1. step1

    お問い合わせ

    まずはお問い合わせよりご相談ください。弊社窓口担当がご案内します。

  2. step2

    移転可能性調査

    弊社担当が、お客さまのサーバ環境を調査します。

  3. step3

    調査報告

    移転の可否をご連絡いたします。サイトの告知や、現行サーバの解約についてご準備ください。

  4. step4

    サーバ移行

    スケジュールを調整の上、弊社技術担当が移転作業を行います。

サーバー移行できるお客さま

  • レンタルサーバ/専用サーバ/クラウドで運用中
  • 社内や学内のサーバで運用中
  • OpenPNEのバージョンがVer 2.x 〜 Ver3.x
  • カスタマイズを行なっているOpenPNE

サーバー移行できないお客さま

  • OpenPNE以外のSNSソフトウエアを利用中
  • 無料SNSサービスを利用中
  • セキュリティ制約などでサーバ調査が行えない場合
  • サーバ調査の結果、移行できないと判明した場合

その他

  • 移行前の利用環境を再現するように努めます
  • 半額運用サービスは長期間(半年以上目安)運用しているSNSを対象とします

その他のソリューション構築例

事例紹介

OpenPNE公式サイトでも事例を紹介しています。
http://www.openpne.jp/jirei/

主な取引先一覧

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ご検討いただくにあたり、ご不明点、ご質問がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

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050-3591-9323

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